さゆりの部屋

可動範囲

なんと言っても皮膚の柔らかさと関節の可動範囲が向上していることです。 相当な力が必要だった腕を曲げることも、いとも簡単に曲げることが出来ます。 さらにその可動範囲もより人間に近いものになっています。
関節で一番驚いたことは、股関節が柔らかくなっていることです。 大きく開いたり、体全体をV字にしたり、深いM字なども簡単にやってのけます。

下付きのホールとあいまってリアルな実戦を味あわせてくれます。
挿入口はパーティションラインよりもさらに下側にあります! 小さな外見は、ホールなしで十分鑑賞できますね。 リアルなホールキャップ(縦筋?)があってもいいかも?

ホールそのものは、以前と同じ大きさですがより柔らかくなっており、 内部形状も変えたのか?弾き出される感じは無くなっていました。


まとめ